インプラントコラム

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インプラントコラム

医院ブログ

インプラント治療が怖い方へ

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2020年05月01日

       インプラント治療を受ける上で、外科処置に対する怖さでなかなか踏み切れない方は多くいます。手術が怖いと感じるのは当然のことだと思います。実際には思っていたよりも全然大丈夫だったという方も多く、また静脈内鎮静を行うことで恐怖心を和らげるような処置もしています。当院ではしっかりと患者様の悩みや要望を聞き、最善の治療法を提...

より進化したピエゾサージェリー 

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2020年04月22日

当院では、難抜歯や骨移殖、骨形成、歯根端切除などの外科処置や、インプラントオペ時に行うサイナスリフトやボーンスプレッド、インプラント埋入時にピエゾサージェリーを使用しています。3次元超音波振動により硬組織に作用して切削するため、軟組織を傷つけません。 今回、新たにバージョンアップした最新のピエゾサージェリーを導入しました!                   &nbs...

歯周病をそのまま放置していませんか?

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2020年05月01日

こんにちは歯周病は成人の80%が患っている病気です。歯周病はそのままにしておくと歯槽骨を溶かし、歯が抜けてしまう可能性もあります。さらに歯周病が原因でインプラント手術ができない場合もあります。重度の歯周病では、・歯周病で骨が溶けてインプラントを支えきれない (インプラントは骨に埋めるため薄かったり、骨がないと手術ができない可能性があります)・インプラント周囲炎になる可能性が高い (インプラントも歯...

歯を抜くときに周りの骨を温存させる

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2020年01月21日

歯を抜くと穴があきます。この穴を抜歯窩と言い、時間とともに周りの骨の吸収(骨がなくなる)が進み、どんどん骨が痩せて薄くなってしまいます。そうなってしまうと、インプラントを埋め込むことが難しくなります。抜歯後の骨の吸収を抑えるリッジプリザベーションという方法があります。これは、抜歯窩に骨補填材を入れることにより、周りの骨を温存することが可能になります。  ①歯を抜きます        ②穴が大きくあ...

骨の幅が足りない際の治療法

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2019年10月16日

インプラントを埋め込むためには、最低周囲3mm程度以上の骨の幅が必要です。そのため、歯周病や歯の喪失が原因で骨が必要な量よりもやせてしまっている場合には、インプラントを埋め込むことが難しくなります。そのような場合、骨を増やす治療を行いますが、水平的な骨の幅が不足している際の治療法として、スプリットクレストがあります。二分割して骨を広げ、その隙間にインプラントを埋め込む方法です。インプラントと骨との...
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